2012年05月14日
ちょい南無2012 後編 【激闘編】
前々回に続いてバトルランドでのちょい南無2012の模様をお送りいたします!
あ、富竹です!こんばんわ!




朝1000時
大ドラさんの大会宣言とともにちょい南無2012のゲームがスタート!
ギャグを交えつつ、フィールドのレギュを説明し、準備へ!
ゲームは攻防戦で、相手を全滅させるか陣地を爆破することで勝利という簡単なものでした。
米軍側はセミオンリー、解放軍はなんでもオッケーというルールでした。
まぁ、40vs20でしたからそれくらいはあってもいいですよね☆
ゲームの解説の前に、ゲームの前に撮った写真を大発表!
第四歩兵師団の方々!

第3海兵の方々!

W.D.S.Sのピーキーさんと!


ビッキーさんと!


解放軍の方と特殊部隊の方!
お二方ともしっかりと装備を集められておられてすごいです…
自分みたいなのが来てしまって申し訳なかったです><w
ちなみに右の方のベルトがBARベルトでしてちょっとはしゃいじゃいました!
さてさて、ではゲーム中の風景に行きたいと思います!


陣地防衛中の陸軍部隊。守備の要であったここは米軍守備のときは最重要地点でした。
先日紹介した陣地はこのようにすごく意義のある使い方をされてました。
最終ゲームのときにはアサヒ製M60が火を噴いていて実際に戦場にいるんじゃないのか!?と思うほどでしたw
終始、通信や怒号が飛び交っていましたが、この地点が一番かっこよかったです><



(左)陣地で偵察に向かう海兵隊と陸軍を見送る特殊部隊
この一つ前のゲームでは特殊部隊がパトロールに出ていたため、今回は海兵隊&陸軍がパトロールでした。
(中)陣地内に進入してきた解放軍を攻撃する特殊部隊
ARVNバッグを担がれてゲームとは…。なかなか重くて持っていけないんですよね。
こちらは先ほど紹介させていただいたBARベルトを付けられていた方です。
(右)左翼を守る特殊部隊
この下がすぐに侵入されるスポットでして、下に入られると跳弾狙いで攻撃されて大変でした><
この場所は海兵隊で一度守りましたが、結局全滅させられちゃいましたw




~富竹4コマ劇場~
1.大攻勢をかけてくる解放軍の来襲を大声で伝える。けど、機関銃陣地がほとんどなぎ倒してお仕事なし。
2.静かになった隙に右翼の陸軍の状況を見に行く。ついでにナガノさんから状況を聞く。
3.右翼から援護に回ってきたピーキーさんに左翼の状況を伝え、合流し援護に回る。
4.富竹撃たれる。
富 「ぐああああああああ!撃たれたあああああああ!メディイイイイイイイイイック!痛いいいいいいわえsあqwせdrftgyふじこ」
ピ 「大丈夫だ!死ぬな!今助けてやるからな!一緒にかえるって行ったろ!?」
富 「だめだ…。国に帰ったら…(俺の好きな子の名前)に…これを…渡して…愛してると伝えてくれ…ゴブワァ!」
ピ 「おい!死ぬな!しんじゃだめだ!…Damn…!」
とこんな小ネタに付き合ってくださったピーキーさんには本当に感謝です!www
最後は、ゲーム風景の写真をば貼っていきたいと思います。








【編集後記】
様々な方々とお会いできた貴重な2日間だったと思います。
だらず弾自体がヒストリカルなゲームをしたいという装備ゲーマーやサバイバルゲームをメインとするゲーマーなど多種多様にいる上で、周りが装備を重視したゲーマーが多い場所にいけたこと、とても新鮮な感じがしました。
自分自身、だらず弾の一員として、みなさまと出会えましたこと、そして一緒にゲームが出来ましたことを一つの喜びと感じてこれからもがんばっていこうと思いました。
来年もまた皆さんに会えますことを願いまして、和歌山バトルランドさんで行われた「ちょい南無2012」のレポート編集後記とさせていただきます。
ご閲覧ありがとうございました!
あ、富竹です!こんばんわ!

朝1000時
大ドラさんの大会宣言とともにちょい南無2012のゲームがスタート!
ギャグを交えつつ、フィールドのレギュを説明し、準備へ!
ゲームは攻防戦で、相手を全滅させるか陣地を爆破することで勝利という簡単なものでした。
米軍側はセミオンリー、解放軍はなんでもオッケーというルールでした。
まぁ、40vs20でしたからそれくらいはあってもいいですよね☆
ゲームの解説の前に、ゲームの前に撮った写真を大発表!
第四歩兵師団の方々!

第3海兵の方々!

W.D.S.Sのピーキーさんと!


ビッキーさんと!
解放軍の方と特殊部隊の方!
お二方ともしっかりと装備を集められておられてすごいです…
自分みたいなのが来てしまって申し訳なかったです><w
ちなみに右の方のベルトがBARベルトでしてちょっとはしゃいじゃいました!
さてさて、ではゲーム中の風景に行きたいと思います!
陣地防衛中の陸軍部隊。守備の要であったここは米軍守備のときは最重要地点でした。
先日紹介した陣地はこのようにすごく意義のある使い方をされてました。
最終ゲームのときにはアサヒ製M60が火を噴いていて実際に戦場にいるんじゃないのか!?と思うほどでしたw
終始、通信や怒号が飛び交っていましたが、この地点が一番かっこよかったです><
(左)陣地で偵察に向かう海兵隊と陸軍を見送る特殊部隊
この一つ前のゲームでは特殊部隊がパトロールに出ていたため、今回は海兵隊&陸軍がパトロールでした。
(中)陣地内に進入してきた解放軍を攻撃する特殊部隊
ARVNバッグを担がれてゲームとは…。なかなか重くて持っていけないんですよね。
こちらは先ほど紹介させていただいたBARベルトを付けられていた方です。
(右)左翼を守る特殊部隊
この下がすぐに侵入されるスポットでして、下に入られると跳弾狙いで攻撃されて大変でした><
この場所は海兵隊で一度守りましたが、結局全滅させられちゃいましたw
~富竹4コマ劇場~
1.大攻勢をかけてくる解放軍の来襲を大声で伝える。けど、機関銃陣地がほとんどなぎ倒してお仕事なし。
2.静かになった隙に右翼の陸軍の状況を見に行く。ついでにナガノさんから状況を聞く。
3.右翼から援護に回ってきたピーキーさんに左翼の状況を伝え、合流し援護に回る。
4.富竹撃たれる。
富 「ぐああああああああ!撃たれたあああああああ!メディイイイイイイイイイック!痛いいいいいいわえsあqwせdrftgyふじこ」
ピ 「大丈夫だ!死ぬな!今助けてやるからな!一緒にかえるって行ったろ!?」
富 「だめだ…。国に帰ったら…(俺の好きな子の名前)に…これを…渡して…愛してると伝えてくれ…ゴブワァ!」
ピ 「おい!死ぬな!しんじゃだめだ!…Damn…!」
とこんな小ネタに付き合ってくださったピーキーさんには本当に感謝です!www
最後は、ゲーム風景の写真をば貼っていきたいと思います。




【編集後記】
様々な方々とお会いできた貴重な2日間だったと思います。
だらず弾自体がヒストリカルなゲームをしたいという装備ゲーマーやサバイバルゲームをメインとするゲーマーなど多種多様にいる上で、周りが装備を重視したゲーマーが多い場所にいけたこと、とても新鮮な感じがしました。
自分自身、だらず弾の一員として、みなさまと出会えましたこと、そして一緒にゲームが出来ましたことを一つの喜びと感じてこれからもがんばっていこうと思いました。
来年もまた皆さんに会えますことを願いまして、和歌山バトルランドさんで行われた「ちょい南無2012」のレポート編集後記とさせていただきます。
ご閲覧ありがとうございました!
まあ、何にせよ、楽しい2日間だったよ。
ヒストリカル・・・ちょっと踏み込んでみようかな?
レポートお疲れ様でした。(敬礼!)
こう言ったゴッコ遊びが出来るのは、ヒストリカルならですよね。
是非とも、だらず弾様には山陰初のヒストリカルゲーム開催を。(笑)
お疲れさまでした!
また来年も行きましょうね!
汚い言葉は…ピーっ音で代用してました←
装備ゲーマーへの道を踏み込んじゃいますか!?
写真いっぱいありますよヒャッホイ!
ゴッコ遊びも大切ですし、だらず弾でもそういうごっこ遊びが好きなところがありますから・・・w
来年辺りにはやってみたいものです!><