2012年06月27日
ナムっちゃわない?③ ~海兵隊編~
ちょい南無以来の登場(?)の富竹でございます(´・ω・`)
第三回を迎えました「サバゲーでのベトナム装備」
今回はナム戦での一大山場(!?)であります海兵隊について書いていきたいと思います。
●海兵隊と陸軍の装備の違い
さて、みなさま、海兵隊というと何を思い出されますか?
沖縄、グアム、岩国?アメリカの第4軍?それともハートマン軍曹?
なんてったって海兵隊というと今でもそうですが''装備が陸軍とほとんど違う''というのがあるんです。
例えば、現用ですと陸軍がACUを使用している中、海兵隊はMARPATと違う迷彩を使っています。(今はデザートだったり色々とあるんですけども…)
これはWW2からの恒例でして、ベトナム戦争も然りで双方とも装備が違います。
つまり、海兵隊の装備を集めるというのは少々難しいということなんです(;´∀`)
自分も海兵隊装備を集めようと思い至ったのは最初の頃でしたが、いろんな方に…
「海兵隊集めるのか!!が、がんばれ…」
「海兵かっこいいよねー…。けどなぁ…」
「マジで金が飛ぶぞ?サバゲーとかってレベルじゃねぇぞ!」
っという意見が多かったです(涙)
そんなことで、最近やっと基礎的な物が集まったので記事を書くに至りました。
●M1961装備
まずは恒例、装備品について説明しようかと思います。

上記がM1961装備の装着の一例です。M1956ポーチがついていますが、それは別として考えます。
基本的にはこれらの装備はハトメとワイヤーフックでの装着になってます。この点も違っています。


こちらが分解図。
①M1961シングルマガジンポーチ
②M1961ベルト
③M1943キャンティーンカバー
④M1942ファーストエイドキット
⑤ファーストエイドキット
となっています。
そして、注目して欲しい点はベルトについているハトメです。これでマガジンポーチを固定します。
つまり、M1961ポーチはこれがないと固定できないっていうことです。不便ですよねぇ…。
※M1961ポーチはM14/20連マガジンがぴったりなサイズです。

固定した図とハトメの位置です。
こういった点から海兵隊の装備って言うのは集めづらかったり使えなかったりするんです…。
ちなみに、今回はサスペンダーがH型サスペンダーになってますが、初期にはM1941サスペンダーやM1945X型サスペンダーが使用されていたみたいです。
●海兵隊の使用した衣類・ボディアーマー
【P1958 ユーティリティジャケット】


こちらはベトナム戦争最初期に使われていたユーティリティシャツです。
1965年に海兵隊がダナンに上陸した際に着用されていたものでして、初期の数ヶ月間に使用されていました。
海兵隊のユーティリティシャツの特徴としましてはUSMCのスタンプがついているという点ですね。
このユーティリティもですが、ネームが左ポケットの上にスタンプで押されています。当初の海兵隊のジャケットのネームはスタンプが主流だったそうです。


上記では着用の一例です。その後も後方部隊や一部の部隊では使用されていたようですね。
(左)演習か何かだと思われます。右の士官の左腰についている双眼鏡入れが珍しいです。
(右)1965年7月30日にChu Lai空軍基地の付近の村で撮影されたようです。この海兵隊員の右腰にホルスターをついています。また、左のポケットの上にネームをつけています。
【トロピカルコンバットユーティリティ&ERDLリーフパターン】


・TCU
トロピカルコンバットユーティリティ=TCU、つまりジャングルファティーグです。
こちらについては基本的には陸軍と一緒ですが、パッチやネームテープなどは基本的にはないです。
逆に、USMCスタンプもないですので、本当にまっさらなTCUが使われていたみたいです。
※USMCスタンプがあるものもあるみたいですが見たことないです。
・ERDLリーフ
リーフパターンはTCUと同様に海兵隊で使用されたものでして、こちらについてはUSMCスタンプが付いています。
今回は通常のリーフパターンを使っていますので付いてませんが…。
69年ごろからERDLは使用されており、戦後もブラウンリーフやLC-1リーフとして使われ続け、ウッドランドパターンの研究に大いに役立ったとされています。
余談ながら、これを着用した部隊がヘリで帰るとき、ヘリパイロットが彼等を見つけることが出来なかったとか…笑


(左)ERDLを着用している海兵隊員の集合写真。この時期(69年~)からブーニーハットなどの使用が良く見られるようになりました。
(右)こちらはTCUの着用例。やはりスナイパーはある程度軽装なんだなと後ろの兵士と比較して分かります。
【M1955 ボディアーマー】


ナム戦海兵隊装備をする上で一番の難関と言って良いほどの一品であるボディアーマー。
その中でもこちらのM1955は一番ベーシックなボディアーマーであります。
通常は、上記の下にM1961装備をつけて動くことがあるのですが、場合によっては下のように必要最低限のキャンティーンやホルスター、ファーストエイドキットなどをつける方法もあります。



(左)ケ・サン陣地での海兵隊員。このように胸のポケットに地図やペンなど小物を入れたり、必要に応じてマガジンを入れていたようです。
(中)テト攻勢時の海兵隊員。見る限り全員がM1955アーマーを着用しています。
(右)こちらは映画「7月4日に生まれて」でのトム・クルーズ演じるコーヴィックがベトコンと戦闘しているシーンです。見づらいですが、M1955を着用しています。(右肩にストッパーが付いているところから見て後期型と判別されます)
【M1969 ボディアーマー】


海兵隊の一部と陸軍で使用されたM1969ボディアーマーです。
こちらの方はM1955の代用としてよく使われていまして、時々勘違いされるのが…
「M1969は大体は陸軍が主に使ってたからFMJとかは嘘だ!」
とかって言われるんですが…。比較的多くの海兵隊員の方の写真が出てきます。ただ、手元にはそんなにないです←
M1969アーマーなんですが、ジッパータイプとベルクロタイプの2種類あります。(もっともな話、このアーマー自体はARVNのものと米軍のものがあるんです)
今回は米軍後期ベルクロタイプのM1969ですのでご注意を。
右の写真は単なる遊びですが、本来はFMJのようにピースバッチなど様々な缶バッチが付けられていました。


(左)アメリカの博物館での海兵隊装備の一例として挙げられているM1969。
(右)手前の兵士がM1969を着用しています。奥に居る兵士のほとんどはM1955ボディアーマーを着ています。
そんなこんなで今回も長々と書いてまいりましたが、海兵隊装備は先が長い+わけが分からなくなることが多々あります…。
ボディーアーマーなどは特に数はあれど1つン万円なんてこともざらですし、逆に簡単に手に入ったりします。
ここまでくるとコレクターズアイテム見たくなっていますが、サバゲーなどでも使うことが出来ますのでよろしかったらどうでしょうか!?
①と②に比べてイバラの道を進むようなことですが、ここまでそろえば大体オッケーです!
ナム装備をそろえたい方はこちらへどうぞ!
●山岡迷彩服店
●サープライスショップビッキー
●Military Charlie
↓詳しいナムナムな話はこちら!↓
・米軍実物装備コレクションbyビッキー
・上海亭のホームページ
【おまけ:戦場カメラマン】

今回のおまけは戦場カメラマンについてです。
私、富竹は元来、だらず弾のカメラマンとしてチームに入りまして、今は順調にサバゲーにはまってます(笑)
自分自身、高校~大学まで写真部に所属しております。
そんなカメラマンになるきっかけを作ったのはある戦場カメラマンとの出会いとその物語です。(VETORのアントンさんの十兵衛軍曹さんLOVE記事を見ておもいつきました←)

Robert Capa (1913~1954) ロバート・キャパ
戦場カメラマンの名前を一手に担うといっても過言ではないほどの男。
インドシナ戦争で地雷を踏むまで多くの写真を撮り、戦場とは何かを問い続けた。
名作「崩れ落ちる兵士」やノルマンディー上陸中の兵士、写真家集団<マグナム>の設立。
著書「ちょっとピンぼけ ~Slightly out of Focus~」から垣間見られるキャパの人柄や人望。
実際は写真の腕は高くないといわれているキャパですが、その独創的な写真やセンスは評価に値すると思います。
そんなキャパと出会った私は戦場カメラマンに憧れを抱いていつの間にかこの世界に飛び込んでいたわけです。
一ノ瀬泰造、沢田教一、石川文洋、エディ・アダムズ、ラリー・バローズなどなど
今でさえ渡部陽一さんが出てきて一躍脚光を浴びたものの、あの方だけでは体現しきれないほどのことがたくさんあります。
そんな中、キャパはその全てを体言し、私を写真に走らせた本当の師だと思っています。
私の写真の永遠の師、キャパの写真。みなさま、一度ご覧になってください。
ご閲覧、ありがとうございました!
(※今回紹介しているものは本来ならば「前期・後期・中期」などあるものですが''サバイバルゲームをナム装備で行う''という理念の下で書いております。)
第三回を迎えました「サバゲーでのベトナム装備」
今回はナム戦での一大山場(!?)であります海兵隊について書いていきたいと思います。
●海兵隊と陸軍の装備の違い
さて、みなさま、海兵隊というと何を思い出されますか?
沖縄、グアム、岩国?アメリカの第4軍?それともハートマン軍曹?
なんてったって海兵隊というと今でもそうですが''装備が陸軍とほとんど違う''というのがあるんです。
例えば、現用ですと陸軍がACUを使用している中、海兵隊はMARPATと違う迷彩を使っています。(今はデザートだったり色々とあるんですけども…)
これはWW2からの恒例でして、ベトナム戦争も然りで双方とも装備が違います。
つまり、海兵隊の装備を集めるというのは少々難しいということなんです(;´∀`)
自分も海兵隊装備を集めようと思い至ったのは最初の頃でしたが、いろんな方に…
「海兵隊集めるのか!!が、がんばれ…」
「海兵かっこいいよねー…。けどなぁ…」
「マジで金が飛ぶぞ?サバゲーとかってレベルじゃねぇぞ!」
っという意見が多かったです(涙)
そんなことで、最近やっと基礎的な物が集まったので記事を書くに至りました。
●M1961装備
まずは恒例、装備品について説明しようかと思います。

上記がM1961装備の装着の一例です。M1956ポーチがついていますが、それは別として考えます。
基本的にはこれらの装備はハトメとワイヤーフックでの装着になってます。この点も違っています。
こちらが分解図。
①M1961シングルマガジンポーチ
②M1961ベルト
③M1943キャンティーンカバー
④M1942ファーストエイドキット
⑤ファーストエイドキット
となっています。
そして、注目して欲しい点はベルトについているハトメです。これでマガジンポーチを固定します。
つまり、M1961ポーチはこれがないと固定できないっていうことです。不便ですよねぇ…。
※M1961ポーチはM14/20連マガジンがぴったりなサイズです。
固定した図とハトメの位置です。
こういった点から海兵隊の装備って言うのは集めづらかったり使えなかったりするんです…。
ちなみに、今回はサスペンダーがH型サスペンダーになってますが、初期にはM1941サスペンダーやM1945X型サスペンダーが使用されていたみたいです。
●海兵隊の使用した衣類・ボディアーマー
【P1958 ユーティリティジャケット】
こちらはベトナム戦争最初期に使われていたユーティリティシャツです。
1965年に海兵隊がダナンに上陸した際に着用されていたものでして、初期の数ヶ月間に使用されていました。
海兵隊のユーティリティシャツの特徴としましてはUSMCのスタンプがついているという点ですね。
このユーティリティもですが、ネームが左ポケットの上にスタンプで押されています。当初の海兵隊のジャケットのネームはスタンプが主流だったそうです。


上記では着用の一例です。その後も後方部隊や一部の部隊では使用されていたようですね。
(左)演習か何かだと思われます。右の士官の左腰についている双眼鏡入れが珍しいです。
(右)1965年7月30日にChu Lai空軍基地の付近の村で撮影されたようです。この海兵隊員の右腰にホルスターをついています。また、左のポケットの上にネームをつけています。
【トロピカルコンバットユーティリティ&ERDLリーフパターン】
・TCU
トロピカルコンバットユーティリティ=TCU、つまりジャングルファティーグです。
こちらについては基本的には陸軍と一緒ですが、パッチやネームテープなどは基本的にはないです。
逆に、USMCスタンプもないですので、本当にまっさらなTCUが使われていたみたいです。
※USMCスタンプがあるものもあるみたいですが見たことないです。
・ERDLリーフ
リーフパターンはTCUと同様に海兵隊で使用されたものでして、こちらについてはUSMCスタンプが付いています。
69年ごろからERDLは使用されており、戦後もブラウンリーフやLC-1リーフとして使われ続け、ウッドランドパターンの研究に大いに役立ったとされています。
余談ながら、これを着用した部隊がヘリで帰るとき、ヘリパイロットが彼等を見つけることが出来なかったとか…笑


(左)ERDLを着用している海兵隊員の集合写真。この時期(69年~)からブーニーハットなどの使用が良く見られるようになりました。
(右)こちらはTCUの着用例。やはりスナイパーはある程度軽装なんだなと後ろの兵士と比較して分かります。
【M1955 ボディアーマー】

ナム戦海兵隊装備をする上で一番の難関と言って良いほどの一品であるボディアーマー。
その中でもこちらのM1955は一番ベーシックなボディアーマーであります。
通常は、上記の下にM1961装備をつけて動くことがあるのですが、場合によっては下のように必要最低限のキャンティーンやホルスター、ファーストエイドキットなどをつける方法もあります。


(左)ケ・サン陣地での海兵隊員。このように胸のポケットに地図やペンなど小物を入れたり、必要に応じてマガジンを入れていたようです。
(中)テト攻勢時の海兵隊員。見る限り全員がM1955アーマーを着用しています。
(右)こちらは映画「7月4日に生まれて」でのトム・クルーズ演じるコーヴィックがベトコンと戦闘しているシーンです。見づらいですが、M1955を着用しています。(右肩にストッパーが付いているところから見て後期型と判別されます)
【M1969 ボディアーマー】
海兵隊の一部と陸軍で使用されたM1969ボディアーマーです。
こちらの方はM1955の代用としてよく使われていまして、時々勘違いされるのが…
「M1969は大体は陸軍が主に使ってたからFMJとかは嘘だ!」
とかって言われるんですが…。比較的多くの海兵隊員の方の写真が出てきます。ただ、手元にはそんなにないです←
M1969アーマーなんですが、ジッパータイプとベルクロタイプの2種類あります。(もっともな話、このアーマー自体はARVNのものと米軍のものがあるんです)
今回は米軍後期ベルクロタイプのM1969ですのでご注意を。
右の写真は単なる遊びですが、本来はFMJのようにピースバッチなど様々な缶バッチが付けられていました。

(左)アメリカの博物館での海兵隊装備の一例として挙げられているM1969。
(右)手前の兵士がM1969を着用しています。奥に居る兵士のほとんどはM1955ボディアーマーを着ています。
そんなこんなで今回も長々と書いてまいりましたが、海兵隊装備は先が長い+わけが分からなくなることが多々あります…。
ボディーアーマーなどは特に数はあれど1つン万円なんてこともざらですし、逆に簡単に手に入ったりします。
ここまでくるとコレクターズアイテム見たくなっていますが、サバゲーなどでも使うことが出来ますのでよろしかったらどうでしょうか!?
①と②に比べてイバラの道を進むようなことですが、ここまでそろえば大体オッケーです!
ナム装備をそろえたい方はこちらへどうぞ!
●山岡迷彩服店
●サープライスショップビッキー
●Military Charlie
↓詳しいナムナムな話はこちら!↓
・米軍実物装備コレクションbyビッキー
・上海亭のホームページ
【おまけ:戦場カメラマン】

今回のおまけは戦場カメラマンについてです。
私、富竹は元来、だらず弾のカメラマンとしてチームに入りまして、今は順調にサバゲーにはまってます(笑)
自分自身、高校~大学まで写真部に所属しております。
そんなカメラマンになるきっかけを作ったのはある戦場カメラマンとの出会いとその物語です。(VETORのアントンさんの十兵衛軍曹さんLOVE記事を見ておもいつきました←)

Robert Capa (1913~1954) ロバート・キャパ
戦場カメラマンの名前を一手に担うといっても過言ではないほどの男。
インドシナ戦争で地雷を踏むまで多くの写真を撮り、戦場とは何かを問い続けた。
名作「崩れ落ちる兵士」やノルマンディー上陸中の兵士、写真家集団<マグナム>の設立。
著書「ちょっとピンぼけ ~Slightly out of Focus~」から垣間見られるキャパの人柄や人望。
実際は写真の腕は高くないといわれているキャパですが、その独創的な写真やセンスは評価に値すると思います。
そんなキャパと出会った私は戦場カメラマンに憧れを抱いていつの間にかこの世界に飛び込んでいたわけです。
一ノ瀬泰造、沢田教一、石川文洋、エディ・アダムズ、ラリー・バローズなどなど
今でさえ渡部陽一さんが出てきて一躍脚光を浴びたものの、あの方だけでは体現しきれないほどのことがたくさんあります。
そんな中、キャパはその全てを体言し、私を写真に走らせた本当の師だと思っています。
私の写真の永遠の師、キャパの写真。みなさま、一度ご覧になってください。
ご閲覧、ありがとうございました!
(※今回紹介しているものは本来ならば「前期・後期・中期」などあるものですが''サバイバルゲームをナム装備で行う''という理念の下で書いております。)
余計な一言を承知で書かせてもらいますと
写真のスナイパーは第3海兵大隊所属の「兵長」でして
名前は「Dalton Gunderson」という名前です。
ハスコック軍曹ではありません。
失礼いたしました。
ご覧いただきありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます!すぐに変更させていただきます!
サバゲーではあまり海兵隊にならないので(ボディアーマーが重いから)着用率は低いです。
ヴィトナム戦争の海兵隊は結構個人装備が悲惨ですよね。M16のスリング代わりにロープ使ってたり、60mm迫撃砲をロープでくくって担いでたり(食い込むでしょ!)
コメントありがとうございます!
スタンプ付きTCUは少なくて少なくて…
完全なコレクターアイテムになってます笑
スリングですと、M60用に61ベルトを使ったりぎゃくに麻ひもつかったりと…テキトーに使ってますね\(^o^)/
最近はNAM戦の灯火も小さい物になっていますが、
富竹殿の様な方々が居るお陰で、灯火は小さいけれど
芯は熱く輝き続けてるのだなぁと実感させられます。(敬礼!)
昔、M55ボディーアーマーのレプリカをサムズミリタリ屋さんが
出していましたが、アレは出来的に悪くなくゲームに使うには
最高でしたが………もう出さないでしょうね。(笑)
ありがとうございます!
自分なんてまだまだ素人で…
Twitterなどで色々質問して今ここに至っているだけです><
M55のサムズレプリカは時々出るらしいですが別な意味でレア扱いされてるみたいです…www
自分のM55は違うものですけどねwww
二次戦から現用海兵隊特殊までやっている、皐月という者です。
こちらの記事も参考にさせて頂き、南無の海兵も昨年集めました。
今年は「ちょい南無」に参加する予定ですが、富竹さんは参加されますか!?
参加されるようでしたら、友人にも南無の海兵隊がいますので、是非ご一緒出来たらと思っています。
コメントありがとうございます!
今年の予定についてですがいまだ未定であります…。
また分かりましたらこちらのほうで告知させていただきます><
私は現在大阪に住んでいますが、実は出身は島根県なので「だらず」に親しみを持っています。
島根でこの様にサバイバルゲームを楽しんでいらっしゃる方々がいるのは嬉しいですね。
ご連絡お待ちしてます。
ありがとうございます^^
なるべくいけるように努力いたしますのでよろしくお願いいたします!
以前にコメントさせて頂いた皐月です。
ちょい南無の開催が近くなってまいりましたが、ご予定はどうなりましたでしょうか?
今月の27日までに参加人数が30人集まらなかったら、通常戦に変更になるようです。
ちなみに現在21人エントリーされていますが、私たちのチームはまだエントリーしていないですしまだ参加者は増えると思われます。
ご連絡をお待ち致しています!
コメントありがとうございます!
実は行くつもりだったのですが、ゴールデンウィーク中に山陰でもナム戦イベントをやろうということになりましてそちらの方に行く事になりました(´・ω・`)
ご連絡が遅なりまして申し訳ないです…
それならば仕方ないですね・・・「皆さん関西においでませ!」と言いたいですが、物理的にキツイのでまたMMMやちょい南無でお会い出来たらと思います。
そうゆうお話を聞くと、ちょい南無の開催が危うくなる気がして来ました・・・(;´Д`)
山陰の南無戦イベントを楽しんで下さい!